Wordpressに関して問い合わせたところ、XREAさんから 「調査中」という内容で止っています(--;)。
マジイ雰囲気なのかな(。-_-。)?
レスポンスが速いXREAさんにしては珍しく遅いです☆。
でも大丈夫!。OKだったとしてもPRが当分変更しそうもないので、今はのんびり更新しておりますΨ(`◇´)Ψ キャハハハ。
ま、記事をアーカイブすればいいだけなのでぇキャッ(^^*))((*^^)キャッ(笑)
Vistaは、しばらく保留にしました。原因はデジカメです( ̄x ̄;)うっ。
デジカメ予算でVista移行は少し遅れます(/-\)いやーん。
来年?になってしまうか微妙なところですが、とりあえず理由が理由なだけに、どちらをとるか?という状況ですと
デジカメ
になります。はー(-o-)y- プハー
何気にインターネットカフェを利用します。

この頃便利ですよね。家の場合、落雷状態の時とか真夏状態だと、結構利用してたりします。
それは…
自分のパソを痛めたくないから… ( ̄◇ ̄;)
そういえば、「答えてねっと」で投稿しておいた記事が、この前削除されていました。理由は ? ですねぇー。
一度、事務局が内容も読まれて OKと書いたワリにこの始末(はははは。
深く追求することもなく、別段温い空間に染まりたい思いもないので、また何か情報があった際、カキコすると思いますが…
別に(^^; と思う今日この頃でした。
Vista互換アプリケーション及びデバイスドライバーを調査して、世間の評判通りだと痛感しました。
カケとまでは言いませんけれど、MSがサポート外とはっきり明記しているアプリケーションは、自己責任で動かすしかないようにも思えます。
先日、MSさんと話しましたが、上記理由を愉快な表現で説明してくれました。
「XPは販売から五年。そこからVistaに変更する場合、時代?の変化よりサポート出来ないものが多々あると思います」
理由はとても理解できます。ただ下位互換性を考えた場合、ここまで最新なアプリ及びハードウェアが必要なのかが未だに疑問です。
メーカーの立場で自分を置き換えると、タブン同じ回答をすると思います。
ただね(^^;
Vistaの開発が大幅に遅れました!
と冒頭に説明してもよいようにも思えました。
Vista導入予定なことから、準備段階として各サードベンダーソフト会社に聞いています。
少し残念だったのは、「IBM ホームページビルダー 11」です。
Vistaを導入するにあたり最新版の購入を検討していましたが…。
わたしが最も期待していたことは、「ブログ記事の編集や投稿、管理が可能に!」機能です。
htmlで記事記載する場合もあるので、V11を念頭に入れていたのですが、今日電話で確認してみました。
1. FC2 及び MovableType3 にて記事編集する具体的な流れと、デメリットを教えて欲しい。
2. CSS定義を変換してくれのか?
上記二点が疑問でしたので、確認してみました。
1に関する返答
・ご利用されているテンプレート内でIBM想定外?のタグを利用されている場合、記事を編集することはできない。それを試すのは体験版 ← もっともだぁー ・・・/(^◇^;)
・対応済の場合、記事編集後、下書き保存でUPLOADせず、そのまま公開してしまう ← マズイやんけ…汗
・改行や、画像を含んだ場合、期待通りのレイアウトにならない場合がある ← 超ーー洒落にならないやんけ…汗
2に関する返答
実験していないが、恐らくダメ ← 実験してくださいヨ!
ということからV12を期待します。少し機能が足りないwww。
上手くテンプレートが対応したとしても、下書きなしでの即、公開は、
洒落になりません。
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わたしが自作を初めてから、使用するCPUはほぼIntelデス。
ほぼ!と書いたのは、一度だけAMDを使用したことがあります。
その時はAMDのCPUが悪い!というより、M/B側のチップセットに悩まされた記憶があります。

そんな些細な理由から、自作を組む際にはプロセッサーをIntelにしているだけです。
最近、AMDはやや巻き返していますがまだ劣勢な印象を感じてしまいます。今年の頭では劣勢以前に、Intelの一人勝ちだったようにも思いますが。
現在のスペックを比較みます。
価格参考 coneco.net
Intel Core 2 Duo E6600 2.40GHz 1066MHz(FSB) 4MB(二次キャッシュ) 65W(TDP)
価格 ¥26,980
AMD Athlon 64 X2 4600+ 2.40GHz 1000MHz(FSB) 1MB(二次キャッシュ) 65W(TDP)
価格 ¥13,280
・・・・・・・・・・・・・・・・
Intel Core 2 Duo E4400 2.00GHz 800MHz(FSB) 2MB(二次キャッシュ) 65W(TDP)
価格 ¥15,860
AMD Athlon 64 X2 3800+ 2.0GHz 1000MHz(FSB) 1MB(二次キャッシュ) 65W(TDP)
価格 ¥8,770
二次キャッシュは差がありますが、両者ともにデュアルコアこのハズです。

ここまで値段差があっても、人気はIntelに傾いている気がします。
去年のAMDさんの出遅れ、そして価格に対する迷走、さらに今後のロードマップも迷走しているようなので、いかんせん。
使用している立場からすると、AMDを試してみたい気がしますが、いかんせん軍資金がぁぁ。
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先週届いたのが、NANAO Flex Scan S1931。
初めてDVI接続をしました。
ちなみにビデオカードは、Leadtek WinFast PX7900GS TDHです。
で、DVIはデジタルだよね、ぐらいしか考えてませんでしたが、少し調べてみました。
わたしのDVI接続は、きちんと書くと 「DVI-D(Digital Visual Interface - Digital)」接続になります。
勿論、アナログ:D-Sub 15ピンも対応していますが、現在はDVI-Dだけで繋いでいます。
ではDVIのメリットは何なのでしょうか?。
D-Subでは、
「RGB各色の情報をアナログ値で表現し、しかも画面の解像度に応じて一定の表示タイミングで信号を送り出さなければならない」
という制約があり、ノイズ等が侵入してしまうことから、ケーブルの長さに制約がありました。
これに対し、DVIは
「どのドットに何色が表示されるのか、といったデータはすべて「1」と「0」のデジタル値で送れる」
ことから、ケーブルの長さや質に拘る必要がなくなりました。
ただし、ヨイことばかりではありません。
ディスプレイの種別など多くの情報をやり取りするデジタル接続を行う為、ビデオカードとの相性がかなり問題となります。
わたしも購入する前にナナオさんに電話確認をしました。
事例としては 「ATI社ビデオチップ搭載ビデオカード利用時の画面点滅・ノイズについて 2005.02」があったそうですが、最近互換性でのトラブルは少ないそうです。
これから購入する方は、事前にメーカー確認は必須だと思います。
参考 液晶ディスプレイにはDVI接続ができるものがありますが、どんなメリットがあるのですか?
追伸
夜はやはり目が疲れます(^^;
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Googleさまのサイトマップステータスは、どうやら一日経過しないと「OK」にならないようですね。
サイトマップを打ち間違えたら ドシヨー♪ と思うのはわたしだけでしょうか?。そんなドジをする人はサイトマップしないほうがいい(爆)のかとも思えましたが。
今日、初めてGoogle AdSenseさまから、登録時のメールアドレス 及び サイト への「基準を満たしていないことが確認されました。」が来ました。
これをわたしは前向きに考えております。停止処分を受け二週間くらい経過しました。そんな中では初めてまともにメールが帰ってきました。
一度、停止処分を受けたサイトは復活出来ない!という情報は存じておりますが、時間をかけGoogle AdSenseさまと対話していこうと思っております。音楽系アフェリエイトさまだけは外せないのだなー (涙。
やっとですか? MSNさん というのが本音です。
ようやくSitemapsを開始するようです。
米Microsoft Live Search担当者が、ようやくLive SearchもSitemapsプロトコルのサポートを本格的に開始する意向を明らかにした。
Yahoo!とGoogleはSitemaps用のウェブマスターコンソールを用意する等、Sitemapsファイルを受け入れるための環境を整えてきた。しかしMicrosoftはプロトコル自体のサポートは表明していたものの送信方法についてなどの詳細は一切明らかにしてこなかった。
Live Search担当者はこれまでウェブマスターに何も提供してこなかったことを認めた上で、今後数ヶ月内にSitemapsファイルが利用できるようになるという。
なお、robots.txt にSitemapsファイルの場所を指定するautodiscoveryを利用しているユーザーはLive Searchがそれをサポートした時に恩恵を受けられるため、利用することを推奨している。
○ 記事引用 MS Liveサーチ”ようやく" Sitemapsプロトコルのサポート開始
遅すぎます
ライバル?二社がとっとと、sitemapsを組み込んでいるのに遅れてます(^^;
速く改善されるといいですね
昨日、一昨日のちゃんさんのPCリカバリーを見て、ひとつ思い出しました。
以前、XPがウントモ スントモ起動しなくなった際、あれれ?と思い、即 再導入!。
再導入そのものは上手くいったのですが、また怪しい動き?。
そこで、嫌な予感発生。わたしは導入してすぐに「Windows update」を行います。sp2パッケージを用意して導入しても100個以上のupdateが必要となるでしょう。
そしてアンチウイルスソフトを入れます。
ここでSpybotを流してみました。すると…
「スパイウェアだらけ … 涙」
という結果を随分昔に体験した思い出があります。
スパイウェアは、情報漏洩だけだろう!と思っていましたが、動作不安定にしてくれるスパイウェアもあったりします。
「お気に入り」に含まれていたのか、記憶が定かではありませんが、レジストリーに介入されたのは間違いありません。
このスパイウェアは、まず通常のアンチウイルスソフトでは駆除不能です。これをしっかり駆除していただきたいのですが、NISに問い合わせた際
「判定基準がある」
という最もなご意見で却下され、悲しんだ記憶があります。
これは自己責任で削除するしかないように思えます。
FSB 1,333MHz の新型 Core 2 シリーズが先週登場したようだが、興味がナイです。
Core 2 Quad Q6600 (3万円台)という部分だけは ホー と思ったが、 Quadそのものに多少 ? を付けたいので、どうかなーと感じました。
Quadは秋が本番だと認識しているが、その恩恵はどこにーwww。
物凄いパフォーマンス (ゲーム???? 凄いベンチテスト??? データーベースフル回転?????)でもしないと、理解出来そうにナイ。
ワタシはそれより、グラボの値段が手頃(ムフ)に落ちたシリーズがあるので、そちらに興味ありデス。
しいてあげれば、一号機も「ANDY SAMURAI MASTER 」を装着したいのが本音で、まだ調整不足デスなwwww
参考記事
○ 木村の部屋 CPU価格情報(Intelクアッドコア、普及価格帯に突入!)
○ クァッドコアも普及期へ、Core 2 Quadに新モデル&大幅値下げ
記事 Vistaインストール(準備編)~ワイド液晶モニタ 2407WFP~
を読み、思ったことは 『やるね!木村さん』 デス(爆。
家のNANAO L465を変更したい気持ちはヤマヤマなのですが、
嫁の
薄型テレビー
攻撃には逆らえず、まだ当分買えません(涙。
ただ木村さんの記事を見ていますと、「Vistaをフルに楽しんでいるなぁー 失敬)」というのが素朴な一言でして、まずは
Vista導入(^^;
それがワタシのササヤカな動きです(でも一号機の裏…爆)
近頃、「linksynergy 」スパイウェアを削除しても、削除しても ← シツコイ(^^; 、残りますwww
ちょいと調べたところ、
linkShareですね。
アフィリエイト広告で、スパイウェアではありません。
http://www.linkshare.ne.jp/
ホントカヨーーーーーーー
これはもう少し継続捜査してみます(^^;
Win 95 及び Win98は最も遊んだOSでした。
Win95は相当昔に「サポート終了」でしたが、遂に
Win98シリーズは、2007年7月11日 を持ってサポート終了のようです。
かなり粘りましたネ。ゲームをする際には随分、重宝したOSだったと思いますが、今では懐かしいです。
NIS2007(ノートン・インターネット・セキュリティー)は、Win98シリーズ以前に、Win2000を切り捨てた記憶があります。
Linuxと違い、マイクロソフトOSを使用する限り、「アンチウイルスソフト」+スパイウェアソフトは必須だと解釈しています。
ネットはハズシテ、ゲームをやる!という動作も、デバドラが既に対応されていないものが多く (Win98シリーズ)、これまたOSとしての価値がわたしにはなくなりました。
Vistaにシフトをお勧めはしませんが、XPにはしておいたほうがヨイようなー(爆)。
マイクロソフトさんと話しをした際、書き損じた内容を付け加えます。
以下が私とマイクロソフト担当者の会話
私 「NIS2007(ノートン・インターネット・セキュリティ 2007)は、IE7に準拠していないと思っていたのですが、いまは対応しているんですかねぇ?」
担当者 「苦笑 気味」
私 「いや!使用していないので、個人的には関心ないんですけどー」
担当者 「そーですかぁ。確かウイルスセキュリティーゼロをお使いでしたね」
私 「えーそうです。このソフトでIE7関連のトラブルって、そちらに事例ありますか?」
担当者 「聞いたことはないですし、お調べしてもないと思います」
私 「はぁー。それは良かったです」
ソースネクストの人間ではないですが、対応済というのは助かります。
Vista対応と歌って、IE7が落ちていたら逆に…。
昨日、マイクロソフトさんと話、「IE 無応答」に関して、インシデントを一旦、止めることになりました。
この一旦という部分が微妙な話でして、マイクロソフトさんによると
「同一内容であれば、インシデントを再開できます!」
ということなのですが、少しでも内容が違ったり、わたしの予想ですけれど、人件費的な問題が発生た場合は違うインシデントを使用しないといけないようです。はぁー、ま、いいです。この部分は。
前回、一度だけマイクロソフトのインシデントに関して上司の方と話し合ったので、ここは企業の倫理と解釈しています。
「答えてねっと」で気がついた、 931678記事に関して聞いてみると(言語バーがタスクバーから飛び出す件)、
マイクロソフト担当者 「今、実際にしてみました。あ!本当ですね」
私「え!(驚き)」
マイクロソフト担当者 「ガイドする際、この部分は考慮します」
私「そのほうがよろしいかと!」
個人的にはマイクロソフトさんに恨みはありませんし、マイクロソフトさんが神とも思っていません。
これは誤字脱字多々(汗)、コンピュータ用語を間違う(滝汗)ワタシは、人のことは言えません。
今回、いろいろ調べて現時点の結論がこういう結果であるのは、とても不本意ですが、Googleサイドのコメントがない以上、Googleツールバーは少し怪しいと感じています。怪しいとはGoogleツールバーがIE7準拠ではないのでは…と感じるからです。
IE6 + と記載されていれば、「IE7もオッケーなのか」とも解釈出来ますし、「どこにもIE7とは書いていないよ」 と言われれば、それまでかと(汗。
IE7はVista同様(もう少ししたら買いまーす。買わないとワカラナイことが多々…汗) 対応アプリ=アドオンがとてもナーバスになっていることは事実!。デバッグも、段々大変になってくると予想されます。マイクロソフトには、サードパーティベンダが柔軟に対応出来るブラウザー、そしてOSを望みますが、時間がかかりますね。これは…。
IE7に限定すると、サードパーティベンダがもう少し気のきいた記載をしてくれても
ヨカトでないかい
と思うのはわたしだけでしょうか?
≪ 続きを隠す
ある意味、Linuxのrootユーザー権限はよく出来ていると思います。
通常はユーザー権限で、何か権限が必要な処理を実行したい時に、コマンドで『スーパーユーザー su - 』が可能となり、システムを守れます。
当然ながら、マイクロソフトも
Administrators
Power Users
Users
Guests
と権限を付加することが可能であり、セキュリティー面はある程度守れると思います。
Administrators権限のユーザーは個人で使用している限り、1つは造る?ように NT 3.5 x 時代からしています。
まさか、毎日「Administrators」でログインするというのも…。
結果的には権限付加をしたユーザーでログインするので同じことですが、万が一
パスワードを忘れた(^^;
場合、洒落になりません。
そんな事を昨日、再度認識しました。
IMEタスクバーは、たまに日本語入力できなくなる IE7 の設定を行うと、どうやら、タスクバーから飛び出るようだ。
ときどき、XP のタスクバーやエクスプローラが反応しなくなります
を参照すると、『言語バーをタスクバーに格納しない運用を検討してください。』と記載されている。手順は上記と同じだ。
わたしは元々、言語バーをタスクバーに格納しない人だったが、相変わらず、言語バーは重いようだ。SI SOロジック、特に日本語変換に関しては、昔からパフォーマンスを重くする!と記憶しているが、やはり…。
タスクバーに格納することに慣れている方には申し訳ないが、システム安定の為には、タスクバーには入れないことをお勧めする。
一日経過し、少しどうなのだろう!という疑問から記事にします。
『答えてねっと』さんの IE7トラブル 回答者に対して疑問を持ったため少しふれてます。
『答えてねっと』はとても有意義だと思います。わたしも昔利用しました。コニュニティー型で、質問者に対して 「回答」 を書くことはとてもいいことだと思います。
IE7のトラブルに関して、細かくサジェストされている方も拝見いたしました。とても尊敬いたします。
しかし 「IE7はバグが多い為、IE6に戻すことをお勧めいたします」
は、わたしにとっては申し訳ありませんが、回答ではありません。
相手がメーカーパソコンだろうと自作だろうと、パソコン素人だろうと!。
IE7を使用しトラブルが発生したケースでは、まず デバッグ (debug) が必要です。デバッグ (debug) というと物々しいのですが、切り分けしながらトラブルを直すという意味です。
わたしは毎日、パソコンを立ち上げた際『マイクロソフトアップデート』を実行しています。個人的には当たり前の動作だと認識しています。
では、「IE7はバグが多い為、IE6に戻すことをお勧めいたします」と回答される方は、マイクロソフトの手順より細かい情報をお持ちなのでしょうか?。バグの資料は確かにあります。しかし、バグと片付ける話とは違うと考えております。
IE7βを使用していた際には、わたしも泣かされました。βの意味をご存知ですか?。ただ顧客の意見を聞きたいことより、サードパーティベンダ(Third Party Vendor) が対応させることが大だと思います。
ではIE5からIE6にシフトした際、何故大きな問題にならなかったのか?
これはあくまで予想ですが、あまりロジックに変更がなかったからだと思います。
IE6~IE7は、ほぼフルモデルチェンジだと記憶しています。
そこで サードパーティベンダ(Third Party Vendor) の対応が、大幅に遅れていることが容易に理解できると思います。
Norton Internet Security 2007 は「IE7に対応していない」と聞いた思い出があります。現在は直ったかもしれません。
そこで話が戻るのですが、デバッグ (debug) とは ひとつ ひとつ 設定 もしくはuninstallをすることが最も効果的です。一度に全部、指定を変えるより様子をみながら、デバッグ (debug) ! これは失礼ながら常識です。
以前の記事にも書きましたが、IE7にバグが無いというのは嘘だと思います。
しかし、サードパーティ(Third Party ) (ツールバー等)がIE7に準拠していなければ、マイクロソフトの落ち度ではありません。
そこから、回答する方の中で、『世間ではIE7はバグが多い』という記載は、少々疑問が先に感じてしまいます。冷静にデバックされてのお話、マイクロソフトとのインシデントを行使してのご発言であれば、理解出来ますが、ただ『バグが多い』では、『答えてねっと』というしっかりとした運営サイトでは適切とは思えません。
これが、しばらくぶりに見た『答えてねっと』の印象です。
≪ 続きを隠す
答えてねっとを久々に見て驚きました。
IE7の不具合報告が多すぎる(^^;。しかも究極のIE6に戻せ!というガイドは~。
現在のブラウザーは色々な要素を含んでいるので、『これで解決』というのは人それぞれです。
ましてVistaになるとさらに話はややこしい!です。
ただですね。ちゃんとマイクロソフトと話せば、ある程度解決すると思っています。インターネットで情報が錯乱しています。
わたしは、ブラウザーとしてIE7がそれほど問題があるとは思っていません。
要は正しい設定、IE7対応のツールバーやアドオン、さらに怪しいフリーソフトを外す!(常駐アンチウイルス等)、最新のデバイスドライバーを適切に組み込む、等の作業を実施すれば、問題は出ないに等しいと思います。セキュリティーは絡むのかなぁーという感じです。でも絡んでいる方もいるので実際にはあるのでしょう。
別にマイクロソフトの人間じゃありませんが、どのブラウザーにもバグはあります。
「IE7のバグ」と決めつける前に、事前確認は必ず必須だと思います。ちゃんと対応するソフトを使っているのか?等。
そんなことだと、Vistaへの移行は一生できないと思えますし、Vistaを導入せず次のマイクロソフトOSを導入しようとしても、同じようにトラブルをかかえたままだと予想されます。
OSの周りに サードパーティベンダ(Third Party Vendor ) やデバドラがあるわけで、マイクロソフトがすべて認識するというのは無理なんです。
『無応答記事』は、『強制終了』と同じです。わたしも同じく『強制終了』に泣きましたから…。
まさか自分の記事が掲載されているとは知りませんでした(自分で訂正しましたが)。
msconfigは出来るだけ最後の手段でお願いいたします。
ちなみにIE6を使用されている方は一生そのままなのですか?
VistaはIE6に出来ませんけど…
80%ぐらい Fedora 7 をカストマイズ完了www
FC6に比べての比較
・ブートのみならず、動きがスムーズになり、かつ速い印象がアル
・演算処理はまだしていないが、恐らくヨイ結果であろう
・どんどん、Win化していくのは気のせい? ワタシのような初心者には
GUIが優しい。これはとても嬉しい。
・今回、不本意?ながらLinux専用空間のinstallとなった。区画としてはデュアルで走らせているXPに問題はない。swapが初めから出来たせいもあるのかもしれないが、安定している感じwww
あまり悪いイメージは今のところ、ありません。
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Fedora 7 を昨日入れてみた(^^;
感想としては、
1. bootが早くなったなぁ
2. GUIが綺麗になったなぁ
3. yumで色々出来るようになったなぁ
ぐらいデス。まだ6割くらいの設定環境なので、よくワカッテマセンwww
かなり焦ったこと!
1. クリーンインストールしたのはいいんですけれど、区画をLinuxエリアとして作成した為、
どうやって区画をフォーマットすればいいんですかぁー(汗
と、びびり、裏のXPを潰したかと思いましたが無事でしたwww
フォーマットは出来るけど、どうやって区画を区切り直すのかな?…シラン
2. GNOME端末がみつからん!
なんで「システムツール」にいるんだよ ^^;
まだヨサがわかりません(汗
IE7フリーズの原因を特定するため、Googleツールバーがどの時点でIE7対応になっているかを聞いているが未だに無反応(^^;。
正式記載には IE6 + と書かれている。とても困ったものだ。マイクロソフトがわからないのも頷ける。
IE7フリーズが多発している昨今で、Third Party Vendor / サードパーティベンダ がはっきり明言しないのは少々疑問に感じる。特に大手 Google社、Yahoo!社であれば尚更だ。
今のところ、アドオン「翻訳の王様」を抜かした状態で、一度だけ『無応答』が発生した。しかし「無応答」の頻度はほぼ皆無と言っていいだろう。
とりあえず、今週マイクロソフトさんには上記を伝えて、『Googleさまの回答待ち』となる。
Double Clickは、インターネットを閲覧するとまず毎日、頂いてしまう!ww
記事引用 Freeのスパイウェアソフト
"doubleclick..net"の広告の一部もスパイウェアだとされています。
"doubleclick..net"から配信された広告などをクリックするとクッキーを使いデータを収集します。[Ctrl]+[Alt]+[Del]でタスクマネージャーを呼びだして変なプログラムが起動していないか チェックすれば以外と見つかります。
あまり、甘くみないほうが無難です。わたしはインターネットを閲覧し、毎日Spybotを流します (記事 Spybotの必然性)
某有名掲示板に行ったら間違いなくスパイウェアのオンパレードになるので、Winユーザーは必須と感じていますww
スパイウェアのレジストリー削除は、アンチウイルスソフトでは対処してくれない!と解釈していますしwww
それにしてもアンチウイルスソフトの更新も早い!ww
敵は多いなぁー(^^;
Penrynは、コア数が4個 (凄いネ) 45nmになるみたいです。45nmは頷けますが、どーなんでしょう。既にワタシはこの時点で疑問デス。
実際に使用しているConroe、コア数2個の恩恵は大きいです。一番ワカリヤスイ例としては、
『ウイルススキャンを実行しながら、ある程度重い処理がストレスなく実行できる!』
という表現でしょうか?
引用
IntelのCPU開発の方向性
よく言われていることなのですが、一般ユーザには、デュアルコアの恩恵は、有っても、クアッドコアの恩恵ないそうです。確かに、私はデュアルコアのCPUのディスクトップを個人で使っています。そこで、非常に重いシングルスレッドのソフト(未公開の自作ソフト)を使っていても、WEBブラウジングができると、シングルコアは、もう使えないと思います。ですが、クアッドコアの場合、3つのコア(1つのコアは、他に使うため、使い切りたくはない)を使い切ることは、ちょっとできる自信が有りません(マルチスレッドなソフトが増えればこの限りではありませんが)。
ワタシもそう思います。ツ○モさんのスキルフルな方とお話した際、
「一回、マルチで処理が走ったとしても、同じ処理が続くとコアはひとつしか負荷がかかっていませんよ。試しにウイルスソフトを実行して、他の処理をしてください。その際タスクマネージャーを見るとよくわかりますヨ」
と聞かされ、試しました。
ひとつのコアは処理を全快で行ってますが、もうひとつのコアはほぼ、動いていない! スゴ!
同じプログラム命令が実行されると自動的に信号が出て処理を単純化させていることと、コードが実行出来ないものは処理しない。
実に素晴らしいテクノロジーですね(^^;
要は、毎回プログラム命令を読んでいたP4及びPentium D、時代とは違い、すでにConroeでも、とても賢いのです (熱には弱いが)。
個人で所有する、E6600とE6400の体感差は単純にクロック数かなぁーと思え、恐らくL2キャッシュの問題もあろうかと思いますが、正直驚くほどの体感差はないと言えます。
で、何故(なにゆえ) にCPUを4個にする必要があるのでしょうか?。
ワタシには恩恵が理解できません。超パワフルユーザー向け?
M/B屋さんはDDR3のテストでパンパンだ!と仰っていましたが…。
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わたし自身、IE7 「無応答」 がたまに発生する状態だったので、マイクロソフトに電話しました。
注 : わたし個人の考えでは項目3は後回しでもよいかと思います。
1.
IEの「ヘルプ」→「オンラインサポート」→「サポート技術情報の検索」にて 931678 を入力してください。
Windows XP Service Pack 2 を実行しているコンピュータの Internet Explorer 7 で、ポップアップ ウィンドウを閉じるとアクセス違反が発生することがある
ここに記載されていることは、ほとんど「たまに日本語入力できなくなる IE7 」と同じです。
マイクロソフトのタイトルが変なのですが、「ページ違反(アドレス)により日本語変換が可笑しくなる」でもよいと考えられます。
2.
IEの「ツール」→「インターネットオプション」→「詳細設定」→「ブラウザ」
「サード パーティ製のブラウザ拡張を有効にする」
のクリックを外してください。これによりツールバー(グーグルツールバー等)が使用出来ませんが、問題の切り分けになります。問題がなければ、ひとつひとつツールバー等を増やしていけばよいかと思います。(I/E7対応済 must be!)
3.
MSCONFIGの実施
「サービス」の欄を見て、まず「Microsoftのサービスを全て隠す」をクリックしてください。ここで、余計なプログラムが動いているかどうかが判断出来ます。
無駄と思われるPGMを 「無効」 にしましょう。
追加 2007/7/5
4.
アドオン常駐PGMの無効化
IEの「ツール」→「インターネットオプション」→「プログラム」→「アドオンの管理」→表示から「現在Internet Explorerで読み込まれているアドオン」をプルダウンで選択します。
余計だと思われるアドオンを無効にします。
わたしは「翻訳の王様」が無駄だったと思えます。さらにテスト的にGoogle系も 「無効」 にしています。
2~4の動作が、IEの「ヘルプ」→「オンラインサポート」→「サポート技術情報の検索」 936213 と同等の処理です。
Internet Explorer 7 を最適化またはリセットする方法
タイトルの名前がよくないとマイクロソフト (1担当者レベル) も認めています。「無応答」と一言書いてあれば…。
外資系の会社なので、ここは諦めましょう(^^;
この記事はVista用ですが、「方法3 Internet Explorer 7 を "アドオンなし" モードで実行する 」だけがXPでは該当せず、他は全くXP上の話と解釈して問題ないそうです。
さらに…
最終更新日 : 2007年6月18日
という凄さは少し…。担当者も…orz。
いかがでしょう! VistaにいつかはUpgradeです。ここらでIE7にしてみるのも宜しいかと。
2007/7/4
追記 2007/7/5 項目4 アドオン常駐PGMの無効化
追記 2007/7/10 備考
1. 深く聞かなかったのですが、Freeのアンチウイルスソフト等がバッティングして、無応答になる場合もあるようです。
2. Flash Playerのバージョンが古く、無応答になる場合もあるそうです。
3. 当たり前ですが、キャッシュ、クッキー等はすべてクリアーにしてください。
4. デバイスドライバーとの不具合も考えれます。
これはあくまでわたしの見解ですが、msconfigの作業は最後に残してもいいと思います。
追加情報: IE7がフリーズ状態 の事例 参考 Internet Explorer 7 が起動しない、または応答を停止する
Internet Explorer の設定をリセットする
Internet Explorer の設定をリセットするには、以下の手順を実行します。 1. Internet Explorer を起動します。
2. ツール バーで、[ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
3. [詳細設定] タブで [リセット] をクリックし、[OK] をクリックします。
という情報もありました。
≪ 続きを隠す
今朝普通にXPを起動したところ、以下のメッセージがいきなり発生!
SoundMax Agent codec が原因で発生した問題
問題の原因は、SoundMax Agent codec です。このプログラムの製造元は Analog Devices, Inc. です。現段階では、報告された問題に対する解決策は Analog Devices, Inc. から提供されていません。
推奨事項
次のトラブルシューティング手順を実行すると、問題の再発を防止できる可能性があります。
Analog Devices, Inc. までサポート オプションについてお問い合わせください。
エラーの原因となったアプリケーションまたはドライバを削除してください。
Windows XP でプログラムをアンインストールする方法
[スタート]、[コントロール パネル] の順にクリックし、[プログラムの追加と削除] をクリックします。
[プログラムの変更と削除] をクリックし、次に変更または削除するプログラムをクリックします。
該当のボタンをクリックします。
プログラムを変更するには、[変更と削除] または [変更] をクリックします。
プログラムを削除するには、[変更と削除] または [削除] をクリックします。
警告 :
[変更] または [削除] をクリックした時点で、一部のプログラムは確認なしで削除されることがあります。
注 : [プログラムの変更と削除] が削除するのは、Windows オペレーティング システム用に作成されたプログラムだけです。その他のプログラムについては、そのプログラムに付属するマニュアルを参照し、他のファイル (.ini ファイルなど) を削除する必要があるかどうか確認してください。
デバイス ドライバを無効化またはアンインストールする方法
なんですとぉwww
ドライバー側で引っ張られているのか?。
わたしのM/B は P5B(二台ともそうデス)。
ケース内のエアフロを考慮したことから無駄なボードは使用せず、オンボードサウントSoundMAX Audioを使用中!
はぁwww そうですか…昔からドライバーとアプリはブツカリマスからネ(^^;
対策!
1. SoundMAX Audio Driver V5.10.1.6110 for Windows 2000/XP(WHQL) / V5.10.01.6110 for Windows 2003(WHQL) / V5.10.02.6110 for Windows 64bit XP(WHQL)/2003 を導入
ただ… 2007/03/03産なんだよなぁー 微妙
導入してみて再起動したところ問題なし!。
2. あ!BIOSが更新されてた!ICH8には冷たいのかと思いきやww
P5B Release BIOS 1405
1. Update CPU ucode to support new processor
2. Revise SLP 2.0 rule
3. Enable hotplug support under AHCI mode
4. Fix displayed CPU frequency incorrectly after downgrade CPU ratio
例によって新しいCPU対策でしたか…。ただ記載されていないバグもあったりするのが、BIOSなので期待を込めて適用!
今はいいですよね。昔、何枚M/Bを焼いてしまったことかwwww。
たまに日本語入力できなくなる IE7 +αで、今は割りと元気です。
ただたまに落ちるwwww。また調べます!
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久々に「後藤弘茂のWeekly海外ニュース Intelの次世代モバイルCPU「Penryn」が見えてきた」を読んだ。
冒頭にクアッドコアに消極的 と書かれている通り、クアッドコアとは、プロセッサコアが4つ搭載されたプロセッサーと解釈している。
引用
クアッドコアが65WならノートPCにも入れられる。しかし、それは厚手のノートPCとなり、ほとんどの人はそれを望まないだろう。もし、私がクアッドコアの代わりにバッテリ駆動時間が35分短くなると言ったら、いい取り引きだと思わないだろう。また、コンシューマスペースでは、4ストリーム(スレッド)を必要とするアプリケーションがそんなにあるとは思わない。近い将来に、クアッドコアがメインストリームに降りてくることはないだろう
後藤さんの指摘どおり厚手になってしまったら、ノートの意味がない。
相変わらず切れ味抜群!後藤さんwww
ちなみにシングルcore搭載ノートが、熱だれしてしまう我が家では対応策、思案中(爆。
ノート選びは難しいww