マイクロソフト インシデント休止
昨日、マイクロソフトさんと話、「IE 無応答」に関して、インシデントを一旦、止めることになりました。
この一旦という部分が微妙な話でして、マイクロソフトさんによると
「同一内容であれば、インシデントを再開できます!」
ということなのですが、少しでも内容が違ったり、わたしの予想ですけれど、人件費的な問題が発生た場合は違うインシデントを使用しないといけないようです。はぁー、ま、いいです。この部分は。
前回、一度だけマイクロソフトのインシデントに関して上司の方と話し合ったので、ここは企業の倫理と解釈しています。
「答えてねっと」で気がついた、 931678記事に関して聞いてみると(言語バーがタスクバーから飛び出す件)、
マイクロソフト担当者 「今、実際にしてみました。あ!本当ですね」
私「え!(驚き)」
マイクロソフト担当者 「ガイドする際、この部分は考慮します」
私「そのほうがよろしいかと!」
個人的にはマイクロソフトさんに恨みはありませんし、マイクロソフトさんが神とも思っていません。
これは誤字脱字多々(汗)、コンピュータ用語を間違う(滝汗)ワタシは、人のことは言えません。
今回、いろいろ調べて現時点の結論がこういう結果であるのは、とても不本意ですが、Googleサイドのコメントがない以上、Googleツールバーは少し怪しいと感じています。怪しいとはGoogleツールバーがIE7準拠ではないのでは…と感じるからです。
IE6 + と記載されていれば、「IE7もオッケーなのか」とも解釈出来ますし、「どこにもIE7とは書いていないよ」 と言われれば、それまでかと(汗。
IE7はVista同様(もう少ししたら買いまーす。買わないとワカラナイことが多々…汗) 対応アプリ=アドオンがとてもナーバスになっていることは事実!。デバッグも、段々大変になってくると予想されます。マイクロソフトには、サードパーティベンダが柔軟に対応出来るブラウザー、そしてOSを望みますが、時間がかかりますね。これは…。
IE7に限定すると、サードパーティベンダがもう少し気のきいた記載をしてくれても
ヨカトでないかい
と思うのはわたしだけでしょうか?
